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トピックス

2022年7月19日

飲食店や宿泊施設のテーブルウェアや室内装飾品の購入の費用を助成します。

<高岡クラフト・旅のおもてなし事業>

400年以上にわたるものづくりの歴史をもつ高岡市。

最近では、伝統産業の技術を活かし、繊細な技術や現代のライフスタイルに合った最先端のデザインのクラフト製品が生み出されています。

そんな高岡の歴史・伝統を活かした高いデザイン性を持つ製品について、飲食店や宿泊施設で取り扱われる際、購入の費用の一部を助成します。

 

○対象者

富山県及び石川県の全域並びに岐阜県飛騨地方(高山市、飛騨市、下呂市、白川村)に立地し、営業している飲食店及び飲食を提供する宿泊施設

 

○対象商品

伝統的工芸品「高岡銅器」「高岡漆器」「越中福岡の菅笠」に関わる素材・技術が生かされた製品

 

○補助金額

商品購入代金の1/2 (飲食店:上限200千円、宿泊施設:上限1,000千円)(消費税を除く)

※補助金の額に千円未満の端数があるときは、その端数を切り捨て。

 

○申請期間

令和4年8月1日(月)~令和4年12月28日(水)

 

○申請方法

食器類の購入前にメールで「craft_omotenashi@city.takaoka.lg.jp」に以下の必要書類を添付し申請。又は、富山県電子申請サービスより、必要書類を添付して申請。

 
○申請に必要な書類

 1.補助金交付申請書(様式第1号)及び、購入計画書(様式第2号)

 2.口座情報の情報が確認できる書類(通帳を開いた1、2ページの写し等)

 3.飲食店の営業許可を証明する書類(食品衛生法営業許可の証の写し)

 4.市税に未納がないことを証明する書類(本社の所在地の市区町村が発行する税の完納証明書。本社の所在地の市区町村が完納証明書を発行していない場合は、令和3年度の法人市民税の納税証明書)

 5.購入する商品の見積書の写し

 6.商品の写真またはパンフレット

 

○実績報告に必要な書類

 1.補助金実績報告書(様式第5号)及び、購入報告書(様式第6号)

 2.経費の内容及び支払いを証明する書類(請求書及び領収書等の写し)

 3.事業実施の成果物の写真(実際に使用している写真等)

 

○注意事項

・他の補助金の交付を受けている場合は、本事業の対象外となります。

・予算の範囲内で助成しますので、申請件数が多い場合は、助成できないことがあります。

・購入を計画している商品が補助の対象となるかどうかについては、事前に確認することができます。事前認定確認の様式及び商品の写真等を添付し、「craft_omotenashi@city.takaoka.lg.jp」までメールしてください。

 

     

(参考)高岡クラフト・旅のおもてなし事業補助金交付要綱

○お問い合わせ先

 高岡市観光交流課

 〒933-0029 高岡市御旅屋町101番地 御旅屋セリオ5階

 TEL0766-20-1301

2022年7月4日

 ※県外在住者限定※

\北陸新幹線 新高岡駅を利用して、お得に高岡市に泊まろう!/

 

 

富山県西部をはじめ、飛騨・能登地域の周遊観光に便利な高岡。

北陸新幹線『新高岡駅』を利用したお客様に、お得な宿泊キャンペーンです!

 

◆割引期間:令和4年7月4日(月)~令和4年12月31日(土)宿泊分まで(予定)

◆割引対象:富山県外在住者、北陸新幹線『新高岡駅』利用者

◆割引金額:1人あたり1,500円(連泊は3泊まで)

 

**手順・注意点**

現地決済の方に限ります。 宿泊施設の予約時に、キャンペーン利用を伝え現地決済をお選びください。

新高岡駅観光交流センターに配置されているキャンペーン利用券に、日付入りの専用スタンプを押し、必要事項を記入してください。

 

キャンペーン対象施設などの詳細、キャンペーン利用券のダウンロードはコチラ

  

 

 

 

 

 

2021年12月8日

\再発見!日本の真ん中 SNSハッシュタグキャンペーン第2弾/

Instagramに「中部の日本遺産」の写真を投稿して、

豪華賞品がもらえるキャンペーンを実施中です!

*キャンペーンサイトはコチラ

 

◇日本遺産とは◇

 日本各地に残る歴史的な経緯や伝承、風習などを通じて、文化・伝統を語るストーリーを「日本遺産」として文化庁が認定。ストーリーを構成する有形・無形文化財群をパッケージ化し国内外に発信することで、地域全体の活性化を図ることを目的とし、その取り組みを文化庁が支援するものです。

 

◇高岡市の日本遺産 『加賀前田家ゆかりの町民文化が花咲くまち高岡-人、技、心-』

 今から約400年前、加賀前田家二代当主・前田利長が高岡城を築き、高岡の町が開かれました。しかし、開町からわずか5年で利長は他界、高岡城も一国一城令により廃城となります。

 三代当主・前田利常によって、その遺志は受け継がれ、高岡を商工業の町としてよみがえらせました。ものづくりの技や祭りなどの文化が、町民たちによって今も受け継がれています。

    

 高岡の日本遺産について、詳しくはコチラのページをご覧ください。

 

 

◆キャンペーン内容◆

 ・中部9県(富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県)の

  日本遺産やその周辺施設の写真を

  ハッシュタグ「#中部の日本遺産」「#再発見日本の真ん中」と#撮影県、#撮影場所をつけて投稿

  抽選で豪華賞品が当たります!

 ・詳しくはキャンペーンサイトをご覧ください。

 

 

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