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見どころ 観光スポット

検索結果

「伏木・二上地区」の条件による検索結果

五十音順に表示しています。

雨晴海岸

万葉集に「渋谿(しぶたに)」と詠まれた雨晴海岸(あまはらしかいがん)は、岩礁多く白砂青松の景勝の地で日本の渚百選の一つにも選ばれており、天候に恵まれれば富山湾越しに3000メートル級の立山連峰(た…

越中国守館跡

越中国の国府が置かれた場所。 家持が住んだ国守館があったとされ、現在、館の跡と思われる地には、伏木気象資料館が建てられています。

越中国分寺跡

8世紀半ば、聖武天皇の詔により建立。現在、薬師堂のある一帯から、瓦や土器などが発掘され、このあたりに越中国分寺があったものと推定されています。   〈富山県指定史跡〉

大伴神社

大伴家持卿を顕彰して、地元有志が1985年(昭和60年)に氣多神社境内で創建しました。春と秋に顕彰祭が執り行われます。

大伴家持像

高岡は「万葉集」の代表的歌人である大伴家持が越中国守として、5年間在任した地です。 この地で詠んだ歌は220余首もあり、万葉のふるさととして知られています。 また、「玉くしげ二上山に鳴く鳥の声の恋しき時…

氣多神社

越中の一ノ宮として崇敬高い延喜式内社。三間社(さんげんしゃ)流造(ながれづくり)杮葺きの本殿は、正面に一間の向拝を付けています。4月18日の春季例大祭に奉納される通称「にらみ獅子」は頭だけがゆっくり…

摩頂山 国泰寺

寺伝では、1304年(嘉元2年)慈雲妙意によって二上山中に創建された東松寺をその起源としています。臨済宗国泰寺派の総本山で、周辺に国泰寺派の寺院が点在しています。明治時代に西田幾多郎や、鈴木大拙も参禅…

雲龍山 勝興寺

戦国時代、越中一向一揆の拠点となった勝興寺は、1484年(天正12年)に越中国庁があったとされる現在地に移転してきました。本堂は、1795年(寛政7年)に西本願寺本堂を模して建立されたもので、国指定の文化財…

武田家住宅

武田家は、甲斐の武田信玄の弟逍遙軒(しょうようけん)信綱(1525〜1582年)の子孫と伝えられており、代々太田村の肝煎(きもいり)をつとめた豪農。約200年前に建設された肝煎住宅そのままの姿を現在に伝えて…

高岡市伏木気象資料館

1883年(明治16年)に回船問屋の藤井能三らの手により建設された全国初の民間測候所を起源とした、1909年(明治42年)建築の洋風木造建築が美しい建物です。2017年(平成29年)に塔屋を復原し、明治時代の外観が…

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