高岡七夕まつり2026フォトコンテスト 「つなぐ」を開催します。
8月1日から8日までの8日間、高岡の中心市街地が七夕ムード一色に。
歴史と伝統ある夏の風物詩として日本海側随一の規模を誇る七夕まつりです。
大小約100本の七夕が街中に華やかに飾られ、昼は夏の青空に映え、夜はライトアップで彩られ、商店街や町中を歩くだけでもフォトスポット満載です。
今回のフォトコンテストでは、高岡七夕まつりの風景や魅力を撮影する「七夕フォト部門」と、家族や友人、恋人、ペット、ぬいぐるみなど、大切な存在と手をつないだ写真を撮影する「思い出フォト部門」の2部門で作品を募集します。
今年のテーマは「つなぐ」。
あなたが見つけた高岡七夕まつりの「つながり」を、写真で表現してください。

【テーマ】
今年のテーマは「つなぐ」。
家族や友人、恋人など、大切な人と手をつなぐこと。
短冊に込めた願いや、高岡七夕まつりの思い出を未来へつなぐこと。
そして、まつりを通して人と人、地域と人がつながっていくこと。
高岡七夕まつりには、飾りをつくる人、受け継ぐ人、訪れる人など、さまざまな人の思いが重なっています。
あなたが見つけた高岡七夕まつりの「つながり」を、写真で表現してください。
【部門】
・七夕フォト部門
高岡七夕まつりの風景や魅力を伝える写真
・思い出フォト部門
高岡七夕まつりで家族や友人、恋人、ペット、ぬいぐるみなど大切な存在と手をつないだ写真
【応募作品】
応募作品は、2026年8月1日(土)から8月8日(土)までの高岡七夕まつり開催期間中に、会場およびその周辺で撮影した写真に限ります。
【募集期間】
2026年8月1日(土)~8月15日(土)まで。
【応募資格】
Instagramアカウントをお持ちの方
【応募方法】
①高岡観光ナビInstagram(@takaoka_k_net)をフォロー
②「#高岡七夕まつり2026フォトコンテスト」を付けてInstagramへ投稿
※思い出フォト撮影会にご参加いただいた方は、撮影した写真が「思い出フォト部門」に自動エントリーされます。
【審査】
審査および「思い出フォト撮影会」の撮影は、フォトグラファーで高岡市地域おこし協力隊の冨田実布氏が担当します。
(参加費無料。撮影会で撮影した写真は「思い出フォト部門」に自動エントリーされます)
冨田氏は、フリーランスのフォトグラファーとして15年以上にわたり、雑誌やWebを中心に、俳優・アーティストのポートレート、舞台、ライブ、イベントなどを撮影してきました。
これまでに、FAMILY CLUB(旧ジャニーズファミリークラブ)、東宝株式会社、新国立劇場、ユニバーサル ミュージック、Google Japanなどの撮影を担当。帝国劇場や東京ドーム、Zeppをはじめとする劇場・ライブ会場で、数多くの舞台や公演、アーティストを撮影しています。
2024年に高岡市へ移住し、現在は高岡市地域おこし協力隊の観光PRライターとして、高岡の人や風景、祭り、文化の魅力を写真と文章で発信しています。
プロのフォトグラファーが撮影する「思い出フォト撮影会」と、皆さんが見つけた高岡七夕まつりの「つながり」を写真で表現するフォトコンテスト。
高岡七夕まつりで出会った大切な瞬間を、ぜひ写真に収めてご参加ください。
結果は後日、高岡観光ナビHP、SNSにて発表します。
【賞品】七夕フォト部門
各部門の入賞者には、高岡七夕まつりをモチーフにしたオリジナルグッズとQUOカードを贈呈します。
■七夕フォト部門
・グランプリ
オリジナルパーカー+QUOカード5,000円分
・準グランプリ
オリジナルアクリルグッズ+QUOカード3,000円分
【賞品】思い出フォト部門
■思い出フォト部門
・グランプリ
オリジナルアクリルグッズ+オリジナルアクリルキーホルダー+QUOカード5,000円分
・準グランプリ
オリジナルアクリルキーホルダー+QUOカード3,000円分
受賞者の写真を使用したオリジナルアクリルキーホルダーを制作します。
※賞品のデザインや内容は変更となる場合があります。









