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新着情報

2015年6月26日

現在、高岡万葉大使の募集を行っていますが、そもそも大使になるとどんなお仕事をするのか、疑問に思っている方もいらっしゃるかもしれません。そこで、高岡万葉大使のお仕事についてご紹介します。

大使に選ばれると、市内外で開催する観光キャンペーンや、公的な行事などに参加をします。特に多いお仕事は、式典での花束贈呈です。この写真は、伏木港まつりの入港歓迎式の花束贈呈の様子です。大使として活動する前には、マナーや話し方の研修を用意しています。

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 高岡市の観光PRも行います。東京や名古屋など、県外でのお仕事もありますよ。こちらは、東京ビックサイトで行われた「ツーリズムEXPOジャパン」の高岡ブースの様子です。

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この他にも、一日警察署長や、テレビやラジオの出演等、多岐にわたる活動があります。お仕事は、平日の場合も土日の場合もありますが、大使2名で調整しながら出演して頂いています。

現在、高岡万葉大使、募集中です。締め切りは、6月30日(火)です。自薦・他薦は問いません。申し込み用紙はこちらからダウンロードできます。沢山のご応募お待ちしております~!

(RN)

 

2015年6月17日

平成27・28年度 高岡万葉大使の募集を行います。

高岡の魅力を明るく元気にPRしていただける方を募集しています。

“たかおか大好き”な方のご応募お待ちしております。
 
 市長2

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~募集内容~
募集人数:2名

賞金:10万円

応募資格:18歳以上(ただし高校生は除きます)。富山県在住の方。性別・未婚・既婚は問いません。平成27年8月から2年間、年間20回程度の活動に参加できる方。

申し込み方法:応募用紙に必要事項を記入の上、下記申込先に郵送または持参してください。

   <申込先> 〒933-0029 高岡市御旅屋町101御旅屋セリオ7階 (公社)高岡市観光協会

   <応募用紙> こちらよりダウンロードをお願いします。

募集期間:2015年6月1日(月)~6月30日(火)当日消印有効

問合せ先:公益社団法人 高岡市観光協会 TEL 0766-20-1547

 

(RN)

2013年12月3日

 人気作家の井沢元彦さんが「週刊ポスト」に連載中の「逆説の日本史」が連載1000回突破&単行本20巻発売記念で、今週の「週刊ポスト」(12月13日号)に特別版(全9ページ)が掲載されました。連載の中で万葉集を取り上げていることから、特別版の冒頭は高岡市の記事です。これは、「万葉集」を編纂したとされる大伴家持が若き日に国司として高岡の越中国府へ赴任し、多くの歌を詠んだことによります。

 

 高岡とのゆかりも深く、高岡市観光親善大使もおつとめの井沢元彦さんは、この特別編のために、4月に高岡に取材で訪れ、咲き誇る桜や梅の花のもとで大伴家持のコスプレで写真撮影もなさっておられます(→当ブログの記事はこちら)。特別版では残念ながらモノクロ写真が1枚掲載されているだけですので、その時のきれいな写真もあわせてご紹介します。

 

B2013年12月13日週刊ポスト
今週の「週刊ポスト」12月13日号)の特別版記事。

 

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高岡市万葉歴史館の庭の梅の花のもとで。高岡万葉大使(当時)の竹川千尋さんも万葉衣装を着て一役買いました。

 

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高岡古城公園の満開の桜をバックに。

 

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人気作家の登場ということで、たくさんのメディアが集まりました。その取材風景です。

(SH)

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